稽古HINT 目標GOAL  情報LINK  告知NEWS  質問FAQ   
鍛錬CARTE  仰臥位BED  座位CHAIR  伏臥位MAT  立位STAND  歩行WALK 


2003年の夏に2005年春のゴールとそこに至るまでのターゲットを設定したことがこのサイトを立ち上げるきっかけになりました。
数ヶ月先のゴールを決め、そこに至るまでの毎月のターゲットを設定します。毎週の鍛錬も日々の稽古もこのターゲットが目印になります。数ヶ月先のゴールは見えないとしても4週間先のターゲットは見えるはずです。


2010-GWまでのGoal & Target;
  Target 要求事項 
11月     
12月  上旬、ロフストランド立位の撮影 右脚支持、右手把持 
1月  下旬、通院OTでHORIZONTAL  右脚支持、右手把持、遊脚操作 
2月     
3月     
4月  下旬、通院OTでVERTICAL   右脚支持、右手把持、遊脚操作、20cm昇降 

2009年のGoal & Target
 

HORIZONTAL 

VERTICAL 

2月  2輪2脚100:MWCからの起立+歩行60歩   
3月  2輪2脚100:MWCからの起立+歩行90歩  ステップウェルII 10cm 
4月  2輪2脚100:MWCからの起立+歩行120歩  ステップウェルII 15cm 
5月  2輪2脚100:MWCからの起立+歩行150歩  ステップウェルII 20cm 
6月     
7月     
8月  2輪2脚100:MWCからの起立+歩行150歩  ステップウェルII 20cm 
9月  2輪2脚100:MWCからの起立+歩行180歩  階段25cm 
10月  2輪2脚100:MWCからの起立+歩行210歩  階段30cm 
実績評価(091027)  アシストなし起立はできない。歩行は6m、60歩、5分(090623病院S回廊2輪2脚100リハシューズ歩行)  何もせず  


Goal & Targetを設定しない7ヶ月(0907-0901)は加速できなかったのでページGOALを復活しました。(090202)

7月(受傷)、11月(誕生)、3月(異動)は心が乱れます。この時期に目標設定と実績評価を行います。
(以下、070314追記)
6ヶ月OTは、3ヶ月/中間評価+3ヶ月/期末評価と、3ヶ月単位で進むので、この機会に両者の目標を3ヶ月単位に統一します。
(以下、080123追記)
昨年毎月のリハ科受診が義務化されたので、3ヶ月単位ももはや意味がありません。受傷時期の前後の半年を単位にします。
(以下、080630追記)
2008年7月以降医療環境が激変します。そのため、通院OTは毎月から3ヶ月毎に、訪問PTは毎週から2週毎に見直しました。
このことだけが理由ではありませんが、受傷時期の前後の半年を単位にしたGoal設定と毎月の通院OTでチェックするためのTarget設定による進め方が最適ではなくなりました。Goal & Target(ページGOAL)は2008年6月で終了します。    
ページGOALの終了はARUKITAIの停滞を意味するものではありません。
"6年という時間が過ぎれば、小学1年生は中学1年生に、大学1年生は修士になります。"
鍛錬のための鍛錬でなく実用のための鍛錬、何かに熟達した後に得られる果実、そういうものを普通に実感できる生活。そこに向けて加速します。
 



ここまでフェーズ2

第12部(080123-080722)のゴールとターゲット
通院OT  起立  歩行  昇降 
080226  左:彼女
右:I先生 
左:I先生
右:ロフストランド+彼女 
段差6cm 
080325  左:I先生
右:彼女
左:I先生
右:ロフストランド+彼女 
段差9cm  
080422  左:I先生
右:ロフストランド 
左:I先生
右:ロフストランド
段差12cm  
080527  左:I先生
右:ロフストランド 
左:I先生
右:ロフストランド
段差15cm  
080624  左:I先生
右:ロフストランド 
左:彼女
右:ロフストランド 
階段15cm  
080722
(ゴール) 
左:彼女
右:ロフストランド 
左:彼女
右:ロフストランド  
階段15cm 
実績評価
(080630) 
(080624)左:I先生、右:彼女、(左右のロフストランドを装着するが使用しない)  (080422)左:ロフストランド(弾性包帯で固定)+I先生、右:ロフストランド+彼女、30歩  (080624)左:ロフストランド(弾性包帯で固定)+I先生、右:ロフストランド+彼女、30歩、段差15cm、足上げ1回 

第11部(071122〜080212)の目標とターゲット(毎月のOTで確認);
第11部  TACHIKATA   ARUKIKATA 
目標設定
(071122) 
ベッド手すり100右手グリップ支持、ロフストランド左手グリップ支持、左アシストありで15cm段差越え 手すり片手把持、左アシストなしで、MWCロホなし42からの起立   ロフストランドグリップ支持で、左アシストありで、歩行 
071211  ベッド手すり100右手グリップ支持、ロフストランド左手グリップ支持、左アシストありで9cm段差越え 歩行器92掌底支持、左アシストなしで、MWCロホあり45からの起立 歩行器92掌底支持、左手アシストなしで、歩行 
080115  ベッド手すり100右手グリップ支持、ロフストランド左手グリップ支持、左アシストありで12cm段差越え  歩行器92掌底支持、左アシストなしで、MWCロホなし42からの起立  ロフストランドグリップ支持で、左右アシストありで、歩行 
080212  ベッド手すり100右手グリップ支持、ロフストランド左手グリップ支持、左アシストありで15cm段差越え  手すり片手把持、左アシストなしで、MWCロホなし42からの起立 ロフストランドグリップ支持で、左アシストありで、歩行 
実績評価:
進行中のフェーズ2の目標と実績の乖離が大きい。第3回イベント(8月中旬)に向けて計画を練り直す。昨年毎月のリハ科受診が義務化されたので、3ヶ月単位ももはや意味がない。受傷時期の前後の半年を単位にする。(080123

第10部(070906〜071120)の目標とターゲット(毎月のOTで確認);
第10部  TACHIKATA   ARUKIKATA 
目標設定
070906 ) 
15cm階段昇降2往復   手すり片手把持で35cm座面からの起立  歩行器92掌底支持で左アシストなしで、歩行 
070925  15cm階段昇降1段  手すり片手把持で45cm座面からの起立  歩行器92掌底支持、左アシストありで、歩行10歩 
071023  15cm階段昇降1往復  手すり片手把持で42cm座面からの起立  歩行器92掌底支持、左アシストなしで、歩行10歩 
071120  15cm階段昇降2往復  手すり片手把持で35cm座面からの起立  歩行器92掌底支持、左アシストなしで、歩行30歩 
実績評価(071122) 歩行車100掌底支持、6cm段差昇降2回(071027)  歩行器92掌底支持、左アシストありで42cm座面からの起立2回(071006)  歩行器92掌底支持、左手アシストありで、歩行30歩1.2m(071023)  

第9部(070611〜070828)の目標とターゲット(毎月のOTで確認);
第9部  TACHIKATA   ARUKIKATA 
目標設定
070611) 
2cm階段昇降
15cm階段昇降1往復  
手すり片手把持で40cm座面からの起立  歩行器92掌底支持で左アシストありで、歩行 
070626  2cm階段昇降2段  手すり片手把持で45cm座面からの起立  歩行器92掌底支持で左アシストありで、歩行10歩 
070731  2cm階段昇降4段  手すり片手把持で42cm座面からの起立  歩行器92掌底支持で左アシストありで、歩行20歩 
070828  2cm階段昇降6段
15cm階段昇降1往復 
手すり片手把持で40cm座面からの起立  歩行器92掌底支持で左アシストありで、歩行30歩 
実績評価
(070904) 

− 

歩行器92掌底支持、両アシストありで、MWC座面45からの起立  

− 

070628見え消しで修正


フェーズ2のゴールと各シーズンの目標(070611設定);
フェーズ2  TACHIKATA   ARUKIKATA 
ゴール  ・バランス保持のための最小限の支持/アシスト(介助者の腰)で車椅子からの起立と立位保持
・階段昇降60cm 
・ロフストランドで自由歩行 
第9部
070828まで 
2cm階段昇降
15cm階段昇降1往復 
手すり片手把持で40cm座面からの起立  歩行器92掌底支持で左アシストありで、歩行 
第10部
071120まで 
5cm階段昇降
15cm階段昇降2往復
手すり片手把持で35cm座面からの起立   歩行器92掌底支持で左アシストなしで、歩行 
第11部
080212まで 
10cm階段昇降
20cm階段昇降1往復
床で15cm段差越え
手すり片手把持で30cm座面からの起立
手すり片手把持で42cm座面からの起立  
ロフストランドで左アシストありで、歩行 
第12部
080506まで 
15cm階段昇降
20cm階段昇降2往復
15cm階段昇降
手すり片手把持で25cm座面からの起立 
手すり片手把持で37cm座面からの起立
ロフストランドで左アシストなしで、歩行
070628見え消しで修正
071122見え消しで修正

ここからフェーズ2



ここまでフェーズ1


第8部:070314〜070606
OT 

TACHIKATA 

ARUKIKATA 

目標設定 
070314
「車いす〜助手席間のトランス」のスキルアップ
・右手ロープなし/左アシストなし
「助手席での姿勢制御」
次期:
「車いす〜後座席間のトランス」 
「車いす〜助手席間のトランス」のスキルアップ
・アシストなし
「歩行器掌底支持で自由歩行訓練」
次期:
「ロフストランドを用いた自由歩行訓練」 
070410  車いすから:右手ロープあり/左アシストあり
助手席で:ブリッジで
助手席から:左アシストあり 
車いす→助手席:アシストなし
助手席→車いす:アシストなし  
070508  車いすから:右手ロープなし/左アシストあり
助手席で:仰臥位なんばで
助手席から:左アシストあり  
車いす→助手席:歩行器掌底支持で
助手席→車いす:アシストなし  
070605  車いすから:右手ロープなし/左アシストなし
助手席で:仰臥位なんばで
助手席から:左アシストなし  
車いす→助手席:歩行器掌底支持で
助手席→車いす:歩行器掌底支持で 
実績評価
070608   
「車いす〜助手席間のトランス」のスキルアップ
車いすから歩行器:右手ロープあり/左アシストあり
助手席で:ブリッジで
助手席から歩行器:左アシストあり 
「車いす〜後座席間のトランス」  
成功(070410)、実用的ではないので追求しない 
「車いす〜助手席間のトランス」のスキルアップ
車いす→助手席:歩行器掌底支持で左アシストあり
助手席→車いす:歩行器掌底支持で左アシストあり 

第7部:2006年12月〜2007年3月(退院後4年) 
実績評価 
070314
前期6ヶ月OTの目標「車いす〜助手席間のトランスをひとりで」は、最小限のアシスト付きで成功した。最小限のアシストと見守りは最後まで省略できないだろう。ARUKIKATAについては成果がなかった。
目標設定
2006年11月 
6ヶ月OTの目標「車いす〜助手席間のトランスをひとりで」の中間評価が12月、期末評価が3月。
3月に次期6ヶ月OTの目標「助手席での姿勢制御」と「ロフストランドを用いた自由歩行訓練」を申請したい。

ターゲット(毎月のOTで確認)
  TACHIKATA  ARUKIKATA  (ターゲットに向けたPT) 
3  車いす→助手席のトランス 歩行器掌底支持で自由歩行訓練  歩行車掌底支持で自由歩行訓練 
2  助手席からの起立   歩行車掌底支持で車いす(ロホなし)からの起立  
1  右手スリング支持で車いすからの起立    歩行車掌底支持で車いすからの起立  
12 

両手椅子支持で車いすからの起立

歩行器掌底支持で立位保持 左手ベッド手すり右手椅子支持で車いすからの起立 
 

第6部:2006年8月〜2006年11月(誕生日)
実績評価
2006年11月 
*TACHIKATA:車いすからの尻上げ
*ARUKIKATA:なし 
目標設定
2006年8月 
*TACHIKATA:椅子座位からの起立
*ARUKIKATA:歩行器掌底支持で一人稽古 

第5部:2006年4月〜2006年7月(受傷後4年)
実績評価
2006年8月 
*TACHIKATA:端座位からの起立48cm
*ARUKIKATA:ロフストランドは時期尚早 
目標設定
2006年4月
 
 

TACHIKATA

ARUKIKATA 

7  車いすの深い座位から端座位への移動 ロフストランド:自由歩行訓練 
6  車いす端座位からの起立(ロホクッションを使って45cm)   歩行車:ベルト無し歩行訓練 
ベッドサイド:吊られないで手すりつかまり歩き
5  車いす端座位からの起立(ロホクッションと8折りタオルケットを使って53cm) ロフストランド:吊られて8の字 
ベッドサイド:吊られて手すりつかまり歩き
4  ロフストランド:吊られて足踏み
歩行車:ベルト簡易巻き歩行訓練 
 

第4部:2005年12月〜2006年3月(退院後3年)
実績評価
2006年4月 
*TACHIKATA:車いす端座位からの起立訓練開始(ロホクッションとソファークッションと16折りタオルケットを使って62cm)
*ARUKIKATA:歩行車による一人稽古可能 
目標設定
2005年12月 
第2部、第3部と同じ
*椅子座位からの起立:前に置かれた椅子に手をついても、手すりをつかんでも、とにかく一人で立ち上がれること。B2CやC2Bの移乗をリフターなしで行いたい。
*歩行器による室内移動:せめて一人稽古ができること。 

第3部:2005年8月〜2005年11月(誕生日)
実績評価 
2005年12月
*自宅での歩行器訓練開始
*ARUKIKATA、TACHIKATAの発見  
目標設定
2005年8月 
第2部と同じ
*椅子座位からの起立:前に置かれた椅子に手をついても、手すりをつかんでも、とにかく一人で立ち上がれること。B2CやC2Bの移乗をリフターなしで行いたい。
*歩行器による室内移動:せめて一人稽古ができること。  

第2部:2005年4月〜2005年7月(受傷後3年)
実績評価 
2005年8月
*自宅用歩行器(サドルなし)入手を決定 
目標設定
2005年4月 
*椅子座位からの起立:前に置かれた椅子に手をついても、手すりをつかんでも、とにかく一人で立ち上がれること。B2CやC2Bの移乗をリフターなしで行いたい。
*サドル付き歩行器による室内移動:せめて一人稽古ができること。 

第1部:2003年8月〜2005年2月(退院後2年)
実績評価  → 「歩行能力の奪還に向けたターゲットと経過」
→ 「上肢の能力向上に向けたターゲットと経過」  
目標設定
2003年8月 
ゴールは、椅子から立ち上がり、歩き続けられるようになることです。そうすれば、車椅子から脱出できます。美しく歩ければそれに越したことはありません。ただし、長い時間はかけられません。退院から2年とすれば、ゴール到達時期は2005年2月です。一足飛びにゴールには行けないので、中間のターゲットを考えてみると;
*座位から立ち上がり、そこから座り込み元の座位に戻れれば、器具なしでの立位保持訓練が可能となる。
*立ち上がり、そこで方向転換ができれば、ベッドと車椅子間の移乗にリフターが要らなくなる。
*さらに低い座面からの立ち上がりと座り込みができれば、乗用車の助手席への搭乗が可能となる。
*立ち上がり、1m歩ければ、自宅のトイレが使える。
*立ち上がり、10m歩ければ、自宅屋内での車椅子が要らなくなる。<2004年7月>
*立ち上がり、必要な距離を連続して歩ければ、車椅子から脱出できる。<2005年2月>

立ち上がりも、歩きも、座り込みも最初は介助者が要ります。しかし、手すりや杖を活用することで、介助の量を減らすことができます。したがって、上肢に問題がある場合、上肢の能力向上が歩行能力の向上にとっても不可欠となります。  





歩行能力の奪還に向けたターゲットと経過

ターゲット(0308設定)     経過
  2003年 8月 31:鍼灸治療開始
    9月 2:車椅子上、ベッド上大殿筋トレ開始
4:腰の感覚の目覚め?
6:右下側臥位可能
8:起床時WU開始
10:車椅子上座位保持トレ開始
    10月  
立位保持(ハーネスあり、つかまり立ち)   11月 3:月水金ハーネス開始
11:シャワーチェア上前後屈可能
16:立位保持(ハーネスあり、ベッド寄りかかり)
23:足、ふくらはぎ、膝の低周波治療開始
28:車椅子上前屈成功
    12月 1:電動車椅子上前屈成功
1:チルト+前屈による座位回復成功
1:電動車椅子上脚伸ばし成功
3:電動車椅子上脚伸ばし開始
16:電動車椅子上爪先の上げ下げ開始
17:腰の感覚の目覚め
  2004年 1月 12:車椅子上で床に手をついた状態からの起き上がりに成功
13:ベッド端座位成功
18:立位保持(ハーネスあり、つかまり立ち)
車椅子〜乗用車移乗(介助なし)   2月 28:電動車椅子上レッグプレス開始
    3月  
    4月 11:車椅子の足漕ぎ、後退は両足とも可能、前進は右足のみ成功
    5月  
    6月 8:端座位からの立ち上がりに成功(OTによる最小限の補助付き)
椅子から立ち上がり、10m歩く   7月  
    8月  
    9月  
    10月 3(日):立ち訓練再開。
12(火):うつ伏せ時に自力での首の向き換え可能。
    11月 30(火)車いす上、左足裏浮上後の膝伸ばし成功
    12月  
  2005年 1月  
椅子から立ち上がり、必要な距離を歩く   2月 18(金):電動車いす故障
   

3月

8(火):歩行器による歩行訓練開始
29(火):免荷式トレッドミルによる歩行訓練開始
31(木):ベッド上で伸身のままの腰上げでズボン装着可能




上肢の能力向上に向けたターゲットと経過

ターゲット(0308設定)     経過
  2003年 3月 中旬:半日勤務開始
*シルバーホン制御スィッチ、トランシーバー不使用
    4月 中旬:1日勤務開始
    5月 *キーパンチ用金具離脱
*エルゴレスト離脱
    6月 *ドラッグ&ドロップ可能(左手:トラックボール、右手:マウスボタン)
    7月 *右親指のみでポッキー等保持可能
*エアコン制御可能
    8月 11:昼食独力摂取トレ開始
18:昼食時サポート離脱
左手キーパンチ   9月 10:ゴミ投入可能
右手のみマウス/トラックボール   10月  
自筆署名(ホルダーあり)   11月  
    12月  
  2004年 1月 30:自筆署名(ホルダーなし)可能
    2月 6:手書きカード作成
18:手書きレター作成
    3月 7:手動車椅子ブレーキの作動をバックスウィングなしで
    4月  
    5月  
    6月 14:昼食のセッティングをテーブル上からバッグ内に変更
渡された杖を使う   7月  
    8月  
    9月 29(水):電動車いすで4つのドアをクリアし、隣室のH氏を訪ねる。
30(木):電動車いすの後輪に付いたガムを右手で取り除く。
    10月 1(金):電動車いす上で、肩にかけたセーターをとる。
6(水):針金スティックによる落下物引き上げ開始。
7(木):受話器にベルト装着。ハンズフリー機能からの脱出。
8(金):クリアフォルダにプリント収納可能。
12(火):ボールペンに落下時引き上げ用リング装着。
    11月 30(火)手関節装具の背骨をアルミからジュラルミンに変更。左手タイプ成功。
    12月  
  2005年 1月 26(水)左手タイプ継続。外付けキーボード離脱。
床に落ちた杖を拾う   2月  

 
稽古HINT 目標GOAL  情報LINK  告知NEWS  質問FAQ   
鍛錬CARTE  仰臥位BED  座位CHAIR  伏臥位MAT  立位STAND  歩行WALK 

[PR]無料でデコメ取り放題♪:カワイイ素材いっぱいあるよ