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2008年2月の気付きと工夫の記録です。

稽古日記     23:歩行車馬蹄形アームレスト96、U氏の左アシストで段差6cm乗り越え
26:左I先生、右ロフストランド+彼女、10歩歩行 
27:グリップ訓練の本格化
外部情報  13:ステップエクササイズ
13:tornado tips   



稽古日記


2月1日(金)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

午後の憂鬱がない。昨日からFe錠を摂り始めたからか。
「腕の伸展は内捻り。肩の内旋と前腕の回内」を080126に確認したが、体幹側から動き出すという鉄則を思い起こせば、今は肩の内旋を高めたい。Activation-Supine3(両手同時の回外回内)はActivation-Supine3(肩の内旋と前腕の回内)に改める。

2月2日(土)
9時、SCでBP、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
11時半、訪問PT。代理K氏によるストレッチはレンジ拡大の意志が感じられて悪くない。
夜、左肩が急に痛む。前部(大胸筋)でなく、背部(肩甲挙筋?)とは珍しい。ストレッチの揉み返しとは思わない。

2月3日(日)
夜中雪が降ったらしい。夕べの肩の痛みはこの予兆か。まだ痛むが、軽くなっている。
14時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
15時、SCでBP、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。

2月4日(月)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。
21時半、立ち稽古20分、スクワット数回。崩落なし。

スラックス97初日。太ることは許されない。

2月5日(火)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

2月6日(水)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。
22時、立ち稽古20分、スクワット数回。崩落1回。

2月7日(木)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

朝からだるいと感じていたが、昼前に背中が痛い。だるい・チルトしすぎ・だるい・・・悪循環か。午後は左肩も痛い。午後の憂鬱もきつい。午後の憂鬱を回避しようと室温を低めにすると肩から次第に痛くなる。

2月8日(金)
背中が凝っている。筋肉痛の原因は、筋トレか窮屈な座位か寒さか。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

2月9日(土)
11時、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を2set。
11時半、訪問PT。ストレッチの後車いすへ。
リハシューズを履き、U氏が左、彼女が右アシストで歩行器92に起立。U氏の左アシストで歩行10歩。

2月10日(日)
17時、SCでBP、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。

2月11日(月)
丸二日寝っぱなし。肉体的きつさよりも精神的苛立ちが原因。
8時、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
17時、SCでBP、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
21時半、立ち稽古20分、スクワット数回。崩落2回。

2月12日(火)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

立ち稽古をさぼった。以前のように毎日やることができない。習慣化していれば一日おきでも構わないが、筋力と持久力とバランスが向上し続けないと意味がない。何か指標がいる。
沈み込み深さは測定できない。起立でなく歩行のための立ち稽古なのでそもそも違う。
時間はわかりやすいが、立位保持の時間を延ばしても歩行にはつながらない。
回数は、去年も一昨年も試したが、また試したい。ただし、回数重視といえども、沈み込みを浅くはしない。Strengthening-Standing(足踏み、スクワット)を単位と考えると、明日2月13日の場合、1月分3set+2月分1.3set=4set+3回。 

2月13日(水)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。
22時半、立ち稽古15分、スクワット30回。崩落なし。

立ち稽古の前に暖まりきれなかった。緊張が高く肩の屈伸が制限されスクワットがぎこちない。右足が前後に滑るので、体重が左に片寄っていることが伺える。

2月14日(木)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

2月15日(金)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

(071219)"日中左腕の調子はいい。左手だけのタイピングを始めて何週間目だろうか。今日は座位で右側に乗っている感じが強い 。右裏転子が痛いが圧迫で痛いわけではない。右脚だけで踏ん張っているから右の大臀筋とハムストリングが常時使われている。利き腕と対角にある下肢の支持性が強まったのか。続けて様子を見たい。それにしても首と背が痛い。風邪か、座り方が悪いだけか"
あれ以来再現されていない。PWCに座る際、右の腸骨が上がらないように気をつけた。座位で右側に乗っている感じが強い。左肩もいつもほどは下がっていない。シーティングの問題だったのか。

2月16日(土)
9時、SCでBP、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
11時半、訪問PT。車いすへ。リハシューズを履き、U氏が左、彼女が右アシストで歩行器92に起立。U氏の左アシストで歩行10歩+回転10歩+歩行20歩。20歩で2m。
歩行器92掌底支持で歩行。 
つま先が歩行器の後部接地点ラインより前に出ていない。歩行器はアンカーになるほど重くないので、これ以上近づくと後転が怖い。
    (参考)
六輪歩行車90掌底支持で歩行
(080126) 
今月のターゲットには段差乗り越え6cmも含まれている。歩行器92掌底支持歩行は今日までとして、次回以降は六輪歩行車100掌底支持歩行に移る。

2月17日(日)
体調はいいのに終日ベッド。

2月18日(月)
体調はいいのに休暇。
16時、SCでBP、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。

2月19日(火)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

ホチキスの針を補充することができた。机の上で左掌を下に向けて力を入れられるから挑戦する気にもなる。

2月20日(水)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

昨日ホチキスでまとめた5頁書類の3枚目を差し替える事態になった。ホチキスは留めるよりも外す方が難しいことに気付く。ホチキス本体後部の突起では差し込めない。鋭利なペーパーナイフをペンホールドして使った。先端さえ差し込めれば後は力業。これも机の上で左掌を下に向けて力を入れられるから。

2月21日(木)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

2月22日(金)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

2月23日(土)
11時、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
11時半、訪問PT。車いすへ。リハシューズを履き、U氏が左、彼女が右アシストで手すりなし起立。歩行車馬蹄形アームレスト96につかまる。U氏の左アシストで段差6cm乗り越え。
         
アームレストを6cm上げた分手をつく位置が(参考)よりも遠い 段差6cmに右足が乗る
立脚(左脚)と上半身が一直線になっている
段差6cmに両足が乗ると(参考)と同じ姿勢 左足が床に降りる
立脚(左脚)と上半身が一直線になっていない(後ろに崩落しかけた)
(参考)
六輪歩行車90掌底支持で歩行
(080126) 

窓際で方向転換し二度目の段差乗り越えに挑んだ。右足は上がったが左足が上がらない。持久力不足。
4ヶ月前に追いついた。アシストが軽くなった分ましになったかも。
071027
11時、訪問PT。ムートンブーツを履いて、段差越え訓練。
歩行車100掌底支持、6cm段差(右先行昇+右先行降)2回
歩行器から歩行車に持ち帰るときバランスが大きく崩れる。手すりなしの立位保持も課題。降りるのは左先行とすべきでは、次回試す。ムートンブーツは底がずれて段差になるので使えない。
071103
11時半、訪問PT。リハシューズを履いて、段差越え訓練。
歩行車100掌底支持、9cm段差(右先行昇+左先行降)
1回目:右昇自力、左昇アシスト、左降自力、右降自力
2回目:右昇自力、ここで力尽きた 
リハシューズ着用のため起立時に滑るので、次回はムートンブーツに戻す(病院では滑らなかったのに)
歩行車のアームレストから手が滑り崩落した。両脇がアームレストにかかり大事には至らず。滑り止めが要る。自転車荷台用ゴム紐を思いつく。
9cm上に上げ曲がった右膝を伸ばせない。先週6cmの時には伸ばせた。一気に+3cmが無謀だったか。次回から増分は+1.5cmにしたい。ムートンブーツで。 

12時半、鍼灸。
左手首の背屈を左親指の掌屈が妨げているのでは、という問いかけに、O先生は左手に置き鍼をしてくださった。
段差乗り越えで使ったからか、股関節内転筋とハムストリングスが痛い。

2月24日(日)
15時、SCでBP、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。

2月25日(月)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
14時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。

2月26日(火)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
9時半、通院OT。
16時、SCでBP、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を2set。

ロフストランドの調整のために、左I先生、右彼女アシストで、4,5回車いすから立ったり座ったり。最初は歩行器92に、2回目以降は右手にロフストランドを装着して歩行器なし。
  最初    最終   
カフ上端〜グリップ上端  23.5  上2穴(空き1穴) 26  最上穴 
チップ先端〜グリップ上端 91.5  下4穴(空き3穴)  89  下5穴(空き4穴) 

    【長さの調整】
 足先より15cmほど外側に杖先を置いて、肘を軽く曲げた状態で前腕を腕支えにいれ、杖を使用するほうの肩が軽く持ち上がる程度の長さとする (「ステッキ、T字杖」の使い方と同様・図1)。ただし、肩や肩甲骨の動きや関節の痛みなどの要素も重要となるために十分に注意する。(060412)

 

ロフストランド調整中(case1)
カフ上端:上2穴(空き1穴)
チップ先端:下7穴(空き6穴) 

チップ先端までの長さは最短だが右つま先の近くに突いている。
手首の背屈が小さく、ロフストランドからの反力は小さい。
腕とロフストランドが平行:腕力の作用点はチップ先端の少し前方、チップ先端回りのモーメント?
    ロフストランド調整中(case2)
カフ上端:上2穴(空き1穴)
チップ先端:下6穴(空き5穴) 

右つま先から離れた地点に突いている:右肩が下がり腰が左に流れる。
ロフストランド最終(case3)
カフ上端:最上穴
チップ先端:下5穴(空き4穴) 
 
右つま先の近くに突いている。
手首の背屈が大きく、ロフストランドからの反力は大きい。
腕とロフストランドに若干の角度:腕力の作用点はチップ先端に一致?
    ロフストランド最終(case3)
カフ上端:最上穴
チップ先端:下5穴(空き4穴) 

右つま先の近くに突いている:両肩の高さがそろう。

ロフストランド調整終了後、左にI先生が付き、彼女に右手のグリップをアシストしてもらい、10歩歩行。なんばの4-point-gait。予想以上に右足が出ない。ロフストランドを突く位置が遠く有効に支持していない、との彼女の見立て。2-point-gaitとすべきか?なんばが良くないか?いろいろ試したい。ロフストランドの寸法も変わるかもしれない。

  彼女に右手のグリップをアシストしてもらうのは、小指が外側に逃げていくのを防ぐため。
小指は拘縮がきつく、グリップが完全ではない。小指が外側に逃げていくと、脇が開きロフストランドからの反力を逃がしてしまう。

小指のグリップはさておき、脇を開かぬよう。
手は回外気味に、縦バーを握るか?
手は回内気味に、横バーを握るか?

グリップ先端の向きが目安。バーの掌底支持でなく、グリップ支持が必要。

今月の実績評価
通院OT  起立  歩行  昇降 
080226
目標 
左:彼女
右:I先生 
左:I先生
右:ロフストランド+彼女 
段差6cm 
080226
実績 
左:I先生
右:彼女 
左:I先生
右:ロフストランド+彼女
10歩  
歩行車馬蹄形アームレスト96、U氏の左アシストで段差6cm乗り越え
(080223) 

計画通りに進んでいる。
歩行車馬蹄形アームレスト、U氏の左アシストで段差乗り越えは4週間で+4cmの10cmに。

2月27日(水)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(アームレストプッシュ)を3set。

グリップの上達を急いでいる。少しは使える右手だけでなく、ほとんど使えない左手も。ロフストランドのグリップを縦バーと見るか横バーと見るかはさておき。

<チェストプレス>(ポイント)
縦バーを使う場合は、脇を絞めて伸ばす時に集中します。(上腕三頭筋)
横バーを使う場合は、肘をやや外側に張るようにします。(大胸筋)
(061027)


・Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を掌底支持からグリップ支持に変えた。
・ベッド上で折りたたみ傘を握る訓練の定常化。
・車いす上でロフストランドを握る訓練の定常化。
・歩行器92のグリップ支持歩行を試したい。立ち入り禁止エリアが狭まり、姿勢が馬蹄形アームレスト90及びロフストランド89に近づくものと予想。

2月28日(木)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(アームレストプッシュ)を3set。

車いす上でロフストランドを握る訓練の定常化により判明したが、カフが小さくて、グリップで手首が背屈するほど前腕を差し込めない。長袖Tシャツ+Yシャツ着用時用には2穴下げた。通院OTでは前腕むき出しだったが、カフ位置は見直したい。
それにしても、立ち稽古をさぼりすぎ。

2月29日(金)
7時半、ベッド、Strengthening-Supine(無荷重ベンチプレス、片膝の引き寄せ)を3set。
12時半、PWC、Strengthening-Sitting1(中段突き、股関節の内旋+伸展)を3set。
16時半、PWC、Strengthening-Sitting2(両掌アームレストプッシュ)を3set。




Memo of this month
筋肉の強化:10reps
  TACHIKATA(左右対称)  ARUKIKATA(左右非対称) 
Strengthening-Supine 無荷重ベンチプレス  片膝の引き寄せ 
Strengthening-Sitting1 股関節の内旋+伸展  中段突き
Strengthening-Sitting2  アームレストプッシュ  
Strengthening-Standing  スクワット  足踏み
筋肉の活性化:100reps
Activation-Sitting1  股関節の高速内旋 
Activation-Sitting2  大臀筋を意識して片足の踏みしめ 
Activation-Sitting3  左手指の他動曲げ伸ばし 
Activation-Supine1  左右の重心移動(前後軸回り骨盤体操) 
Activation-Supine2 片足首の背屈 
Activation-Supine3  肩の内旋と前腕の回内 
Theme of week
歩行車馬蹄形アームレスト96、U氏の左アシストで段差6cm乗り越え

Goal & Target
通院OT  起立  歩行  昇降 
080325  左:I先生
右:彼女
左:I先生
右:ロフストランド+彼女 
段差9cm  
080422  左:I先生
右:ロフストランド 
左:I先生
右:ロフストランド
段差12cm  
080527  左:I先生
右:ロフストランド 
左:I先生
右:ロフストランド
段差15cm  
080624  左:I先生
右:ロフストランド 
左:彼女
右:ロフストランド 
階段15cm  
080722
(ゴール) 
左:彼女
右:ロフストランド 
左:彼女
右:ロフストランド  
階段15cm 

height

六輪歩行車 

アームレストmax. 

 124

六輪歩行車  

アームレスト(裸足) 

 116

ベッド  手すり立位max.   107
リビング椅子  背(天端)   103

OT室歩行器 

 

 92

六輪歩行車 

アームレストmin. 

 90

OT室廊下手すり      80
OT室リハベッド  max.   80
執務室棚     78
リビング椅子   背(3段)    76
OT室椅子  背   74
ベッド  手すり立位min.   71
プリンター台     70
ベッド   手すり倒位min.   40
 

車いす 

ハンドル最後部 

 84

車いす  アームレスト   63
電動車いす  座面   54

車いす 

膝横フレーム   52

車いす

ロホ座面 

  45 

車いす 

座面 

 42

 




外部情報


2月13日(水)
ステップエクササイズ
エアロビクスのカテゴリの一つ。通常はステップと略すが、足の運びを指すステップなのかステップエクササイズのことかまぎらわしい場合もある。ステップ台と呼ばれる高さ10cm〜30cm程度の長方形の台を用い、体を台の上に引き上げる動きを主とするステップで構成されるエクササイズ。基本的にローインパクトのステップを用い、特に回転する動きが多く使われる。体形・体力に合わせて台の高さを変えることで運動強度を調整することができ、また前後・左右への移動がないため、初心者と中級者が混在しても比較的安全である。

ローインパクト
エアロビクスのステップカテゴリの一つ。常に両足または片足が床に接地しているステップで構成される。ハイインパクトよりも運動量は少ないが、正確な重心移動を要求されるため決して難易度は低くない。

ステップウェルII\8,190(税込)商品番号:S322420H発売元:コンビウェルネス
「ステップウェルII」は、室内で気軽にステップ運動ができるエクササイズステッパーです。高さ10cmのステップ台(踏み台)と、高さ調節用ブロック(高さ2.5cm*4個)で、体力にあわせて、10cm、12.5cm、15cm、17.5cm、20cmの5段階調節が可能。大腰筋、大腿四頭筋、腹筋、背筋、大殿筋を同時に鍛えることができ、続けることによってを上げ、太りにくい体質を目指します。プラスチック製の軽量ステップ台のため、持ち運びや収納性に優れています。
ステップ台本体:800*300*100(mm)、高さ調節用ブロック:高さ50mm*2個、高さ25mm*4個
質量:約3.6kg
制限体重:100kg以下
 

Those  tornado tips will grab and grab good at almost any (reasonable) angle.
  

 

 
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