10月1日(木)
"Goal &
Targetを設定しない7ヶ月(0907-0901)は加速できなかったのでページGOALを復活しました(090202)"ということで設けた
2009年のGoal & Targetがむなしい。
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HORIZONTAL |
VERTICAL |
| 10月 |
2輪2脚100:MWCからの起立+歩行210歩 |
階段30cm |
4週間後の大移動だけに備える。
左腕のパフォーマンスが低下している。MWCのブレーキをかけられないのは彼女に頼むので実害はないが、タイピングができないと仕事ができない。上半身全体の筋緊張によるものだが、原因は涼気や低気圧でなく、最近復活追加した膝上げ。膝上げエクササイズの際は上半身の脱力に努めているが、上手くいっていないということ。「筋緊張回避に最善は脱力、次善は軽い運動」かもしれない。膝上げに連動させ肩を動かしたい。
また風邪をひいた。昨晩以来止瀉薬を服用している。
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event |
BED-lower |
BED-upper |
PWC |
S-Carry |
STAND |
| 5 |
|
|
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4*4 |
|
15分2set |
| 6 |
|
3 |
|
4*4 |
|
|
| 7 |
|
3 |
|
4*4 |
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| 8 |
(台風18号)16時早退 |
3 |
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3*4 |
|
5分1set |
| 9 |
|
3 |
|
3*4 |
1 |
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| 10 |
10時半鍼灸 |
3 |
2 |
|
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10分2set |
| 11 |
|
3 |
2 |
|
1 |
|
| 満 |
|
4種 |
3種 |
4種*7回 |
2種 |
30分6set |
10月8日(木)
立ち稽古の際、鏡を見て大きな左右差に驚く。左肩が下がり、左肘が伸びない。左体側が縮み、結果として腰が右に突き出る。スクワットはよい感じがつかめそうだが、立っていられないのでベッドに戻る。ベッド上、長座位でリフターを使い肘をつり上げる。肘は伸ばす。左肩が上がり重心が右股関節上に移る。このセッティングは数年ぶり。
数年かけて矯正したはずの左右差が戻っている。この1週間タイピングを右手に変えたことが直接の原因だが、数週間前に膝上げとプッシュアップを復活したことも関係している。ここ数日どちらもやっていない。タイピングができないと仕事にならないし、立ち稽古が最重要エクササイズである。プッシュアップのような上肢の鍛錬について、実用性を含め疑念を抱く。とにかく、左手タイピングに戻す。
10月9日(金)
左手タイピングに戻れた。左肩というよりも肩胛骨を上げ、重心を右股関節上に移す。
・PWC上で右脚裏転子に座る(090317)
・歩行について、トレンデレンブルク徴候、デュシェンヌ現象、中殿筋歩行(090319)
10月10日(土)
10時半鍼灸、左体側の拘縮を説明して緩めていただく。
立ち稽古の前半は左右差はない。後半は左体側の拘縮がきつい。左腕を伸ばしたい。BED-upperの天突きと腕の回転を復活する。
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event |
BED-L |
BED-U |
PWC |
S-Carry |
STAND |
| 12 |
|
3 |
|
|
1 |
10分2set |
| 13 |
|
3 |
1 |
2*4 |
2 |
|
| 14 |
|
3 |
1 |
2*4 |
2 |
20分3set |
| 満 |
|
4種 |
3種 |
4種*7回 |
2種 |
30分6set |
10月12日(月)
相変わらず、立ち稽古の前半は左右差はなく、後半は左体側の拘縮がきつい。中心軸を感じられない。伊藤式体操[伸ばす/縮める]で左股関節の捉えができていない。
実用の歩行ではデュシェンヌ現象を意識したなんばにしても、左右差を無くすには伊藤式体操[伸ばす/縮める]。日常PWC上では、左肩胛骨を上げ、左股関節で捉える。
10月13日(火)
「筋緊張回避に最善は脱力、次善は軽い運動」を目指す;
・BED-upper天突きとPWCチルトして片膝上げをはずす。
・立ち稽古は立位保持を中心。伊藤式体操を意識。
10月14日(水)
BED-Lower
での思いつき;
・伊藤式体操[伸ばす/縮める]における股関節の捉えで意識すべきは内転筋ではないか。「ももの内側の両方の内転筋から内足のアーチ(土踏まず)までの内側のラインを一本の軸として意識
する」必要がある。現時点ではSTANDよりもBEDが意識しやすい。比較として、[丸める/反る]における股関節の捉えで意識すべきはハムストリングス。主要な動作は大腿骨のswing-back。
上半身は背骨があるので軸を感じることは比較的容易なのですが、下半身は2本の足によって分かれてしまうので軸意識を感じることが難しくなってしまいます。ももの内側の両方の内転筋から内足のアーチ(土踏まず)までの内側のラインを一本の軸として意識
することによって、上半身と下半身の軸をつなぐことができるのです。p72
片足立ちでは軸が不安定になりますが、骨盤から伸びた内転筋が軸になることによって軸が安定し、骨盤や背骨の安定を生み出すことができます。それによって大腰筋も背骨から安定してぶら下がることができ、片足立ちの状態でも大腰筋を十分に使うことができます。片足立ちの状態で大腰筋を使うには、軸足を安定させることを最初に行います。p73
能の稽古では、最初の頃は足の内側を”する”ようにして歩けといわれます。これによって足の内側、ふくらはぎの内側、内転筋を意識できるようになります。p75
(60609) |
STAND
での気付き;
・手すりを高くし、スタンスを手すりに近くした。直立姿勢となり、立位における上肢の悪影響を排除できる。半年前にスタンスを遠くしたが、その2年前の好調期には前重心を維持していた。「現行の「両手95前支持でスクワット」では最下点で前重心を維持できない。スタンスをさらに遠くしたい。(090312)」
・腹筋の緊張に負けて立っていられない。緊張はスクワットの回数に比例する。
・スクワットの回数は気にしない。沈み込みを深くする。
・崩落しないことを条件にする。リフターの損傷を恐れる。
・[伸ばす/縮める]における左股関節の捉えを強化することで、左体側の収縮固化を遅らせ立位時間を延ばせた。右脚が力んでいる、右股関節の捉えを解除できない、と感じているので、極端に右膝を曲げた。力まないために力の入らない姿勢にする。
| |
event |
BED-L |
BED-U |
PWC |
S-Carry |
STAND |
| 15 |
|
3 |
1 |
2*4 |
1 |
20分1set |
| 16 |
|
3 |
1 |
2*4 |
1 |
|
| 17 |
11時半訪問PT |
3+股関節の内転 |
1 |
|
|
|
| 18 |
|
3+股関節の内転 |
1 |
|
1 |
20分1set |
| 満 |
|
3種 |
1種 |
2種*7回 |
2種 |
30分3set |
| |
event |
BED-L |
BED-U |
PWC |
S-Carry |
STAND |
| 19 |
|
3+股関節の内転 |
1 |
2*4 |
1 |
|
| 20 |
|
3+股関節の内転 |
1 |
2*4 |
1 |
15分1set |
| 満 |
|
3種 |
1種 |
2種*7回 |
2種 |
30分3set |
| 20(火)STAND:伊藤式体操[伸ばす/縮める]を試すつもりが、上半身が左に大きく傾き極めて危険な崩落をした。頭は内転筋の真上にあること(中心軸)。 |
10月20日(火)
いささか混乱している。
上旬、STANDでの左右差に驚き、伊藤式体操[伸ばす/縮める]を思い出す;
8日(木)立ち稽古の際、鏡を見て大きな左右差に驚く。左肩が下がり、左肘が伸びない。
12日(月)実用の歩行ではデュシェンヌ現象を意識したなんばにしても、左右差を無くすには伊藤式体操[伸ばす/縮める]。
14日(水)伊藤式体操[伸ばす/縮める]における股関節の捉えで意識すべきは内転筋ではないか。「現時点ではSTANDよりもBEDが意識しやすい。
中旬、BED-Lに股関節の内転を試行的に追加した(17日)。
本当にそうなのか。
立ち稽古の時にも腰が右に流れていた。右足の内転筋が強すぎることの対策は中殿筋の筋力強化。(060107)
じっくり考えたい。
「胴体力」を用いた歩行に関する記述を見直した。4年前(赤字、下線)は「股関節のとらえの本当の形は骨盤の回転によるものだ」を本質と考えたが、今回(斜字)は「股関節のとらえとは股関節と脚の骨(大腿骨など)が正しい角度にある状態」に目が止まった。表現は「股関節のとらえとは骨盤と大腿骨が正しい角度にある状態」とすべき。
意識すべきは;
・実用の歩行において必要な動作を考える。胴体力の3つは股関節の屈伸、回転、回旋。伊藤式体操は手段。
・中殿筋は踵接地から立脚中期にかけて、特に立脚中期に骨盤の側方(遊脚側)への傾斜を防ぎ安定性に働きます。麻痺がある場合、患側肢に体重が加わると骨盤が対側に傾斜し(トレンデレンブルグ徴候)、そのため頭部や体幹を患側に傾けて代償するようになります。いわゆる中殿筋歩行です。(090318)
・中心軸(重心軸)として意識すべき筋肉と運動(姿勢の保持と動作を連続的に調整するプロセス)のための筋肉の区別。例えば、片脚立位時や歩行時において、体重を拇指丘にかけるために意識する内転筋と、骨盤を平行に保つための外転筋(主に中殿筋)。
・股関節のとらえは立脚のCLOSED
K.C.H.。遊脚の動作はOPEN K.C.H.。
片脚支持
外に流れた立脚側股関節を内(中心)に押し込む(091020)(訓練STANDと訓練BEDの連携091027見直し後)
中殿筋は踵接地から立脚中期にかけて、特に立脚中期に骨盤の側方(遊脚側)への傾斜を防ぎ安定性に働きます。
麻痺がある場合、患側肢に体重が加わると骨盤が対側に傾斜し(トレンデレンブルグ徴候)、そのため頭部や体幹を患側に傾けて代償するようになります。いわゆる中殿筋歩行です。(090318)
[目的]
競歩トレーニング「その場足踏み」「休め」(051213)
遊脚の動作
[目標]
外に流れた立脚側股関節を内(中心)に押し込む。 |

右殿部が右側方に出た状態(股関節内転位)となってい
る。トレンデレンブルグ歩行股関節外転運動 | |
| 訓練STAND |
訓練BED |
股関節の内寄せ
・外に流れた[立脚側]股関節を内(中心)に押し込む。
*仙骨が骨盤の中心に押し込められると、背骨が伸び、重心が足の内側に寄ってくる。(051208) |
股関節の内寄せ
・[立脚側]股関節を内(中心)に押し込む。
*なんばの場合、股関節と肩胛骨の連動(体幹を立脚側に傾ける)。 |
大腿骨のswing-back
・[立脚側]股関節を内(中心)に押し込み、[立脚側]大腿骨のswing-back。
*鳩の首と背中のアーチのON/OFF(090308)
*スカイフック、ハムストリングスでかかとを踏む(060609) |
大腿骨のswing-back

・[立脚側]股関節を内(中心)に押し込み、[立脚側]大腿骨のswing-back。 |
「胴体力」を用いた歩行に関する記述(051208)
*** 基本 ***
胴体の動きの土台となるのが「股関節で地面をとらえる」ことである。これは動く前の「究極のニュートラル・ポジション」である。簡単に言ってしまえば「股関節と脚の骨(大腿骨など)が正しい角度にある状態」となるのだが、正しい角度は万人にとって同じではない。P20
「股関節で地面をとらえる立ち方」の実現には、「足の裏の真上に骨盤が位置している」ことが最低条件となる。P94
股関節でとらえた状態で、頭頂部から会陰(尾骨と恥骨の間)を垂直に貫く仮想線=中心軸p54
右側はよく伸びるが、左側が伸びないという人は、左の「股関節のとらえ」が弱いということだ。P52
背骨に連動した胴体の力をさらに高めるのが、骨盤の動きとの連動である。骨格から考えても「丸める」とき「骨盤」は後ろに回転する。脚の上げ下げの際に骨盤がスムーズに回転できるなら、胴体だけ使うときよりさらに楽になるのだ。P130
「股関節のとらえ」の本当の形は、「骨盤の自在さ」なのだ。言い換えれば、骨盤がよく動く人は、「股関節のとらえ」が深く、鋭い。そして結果として、どのような微妙な位置に身体を置こうとも非常に安定し、その土台の上に微妙な表現をつくれるp131
脚の(=重心の)切り替えにおける的確で素早い「股関節のとらえ」の本当の形は「骨盤の回転」によるものだ。P175
仙骨が骨盤の中心に押し込められると、背骨が伸び、重心が足の内側に寄ってくる。すると、軸の意識もはっきりしてくるし、重心も安定する。足の指の親指側に力が入ってくるのだ。ただし、大殿筋を締めるやり方はダメだ。これでは脚もいっしょに固めてしまうことになるので、姿勢はよくなるとしても、そのまま歩き出すことはできない。ヨガの弓のポーズをとったときの仙骨は締まっている状態である。P134
丸めるときは骨盤が後ろに回転する。骨盤が後ろに回転すると骨盤内の筋肉群が縮む。「丸める/反る」の動きの質を高めれば、腰から下腹部、腰から臀部にかけての筋肉がよく動くようになるため、そこに連動している腿がよく動くようになる。P28
「丸める/反る」息を吐きながら、みぞおちあたりを引っ込めるような感じで腰から動いて、徐々に背を丸くしていく。息を吐ききったら、腰から動いて、息を吸いながら丸くなった背中をまっすぐ伸ばしていく。腹部が伸びて、腰も垂直に伸びた時点で、腰を押し込むことなく(反り返りすぎると腰に負担がかかる)、胸を拡げていく。P29
歩くときにもっとも大事な働きをしているのが「丸める/反る」である。P31
主に腕の動きを良くし、敏捷性を高める動きが「伸ばす/縮める」だ。手を伸ばす側の足(股関節)にしっかりと体重を乗せる。その足1本で立つつもりで体重を乗せていく。体重は拇指丘にかけるのが鉄則である。口から息を吐きながら、肋骨と骨盤を上下に引き離すように、脇腹を伸ばす。これと同時に反対の脇腹を縮めていく。こちらの足は浮いてしまってもいい。P49
「捻り」は日常生活にある動きではなく、またバスケットボールというスポーツにもほとんど必要とされないP39
「捻り」とは、「胴体と軸足が股関節を境に逆に回転する動き」である。口から息を吐きながら、上半身を腰から右に捻っていく。このとき、体重がすべて乗る右股関節と右脚(軸足)が動かないように。動きやすい人は太腿や右脚のつま先を内側に入れるようにすると動きにくい。p66
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股関節の生体力学biomechanics
股関節にかかる合力
体重と筋力(外転筋力)の合計が、合力となって股関節に加わります。
両脚立位時:
それぞれの股関節にかかる合力は体重の約1/3です。 |

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|
片脚立位、歩行時:
骨盤を平行に保つために強い外転筋(主に中殿筋)力が働き、合力の大きさは体重の約3倍となります。さらに、走ったときや運動時には、この数倍の合力が股関節にかかることになります。 |
股関節を囲む筋肉
股関節の各方向への動きを行う、屈筋、伸筋、内転筋、外転筋、外旋筋の5群に分類されます。(内旋作用のみを持つ筋はなく、外旋筋以外は内旋作用を持つ。特に、外転筋の作用が大きい。)
股関節、腸腰筋、大殿筋、大腿二頭筋のまとめ(080613) |
トレンデレンブルグ歩行
右殿部が右側方に出た状態
(股関節内転位)となってい
る。
股関節外転運動 |
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訓練BED 伸身
|
骨盤運動
仰臥位での伸ばす/縮める
長座位前屈しての伸ばす/縮める |
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骨盤運動
膝を立てられないときは、「胴体を丸める/反る」で骨盤、大腰筋、大腿(膝)の連動を意識している。仰臥位で、胴体を丸めて(骨盤を背中側に倒し)大腿を引き寄せ、胴体を反って(骨盤を腹側に倒し)膝を伸ばす。立ち上がりをイメージして内転筋にも力を入れる。
(2006.11.02) |
訓練STAND
片脚支持

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「その場足踏み」
「膝を伸ばす」というのがどういうことなのか,膝を伸ばして交互に体重移動するイメージを、歩かずにその場足踏みで体に覚えさせていくための練習方法。
1.10cm前後(握り拳1つか2つ分)足を開いて立つ。足は真横に開くやり方と,多少前後にも開く(ある程度やったら前後交替する)やり方があります。前を見て背筋を伸ばすよう,姿勢に注意。
2.片脚を伸ばして体重をかけ,反対の脚は軽く膝を曲げる。曲げる方の脚の踵は,ずっと地面に着けたままで行うやり方と,上げて地面から離す(つま先はずっと着けたまま)やり方があります。
3.脚を交互に同じことを繰り返す。
(051213) |
 |
「休め」
軸脚に体重をほぼ完全に乗せ,横に出した脚はバランスを取っているだけで,実質的には膝を伸ばした片脚支持です。「気を点け」や「仁王立ち」と「休め」を比べてみると,膝を伸ばした片脚支持とは意外にもリラックスできる楽な体勢であることが理解できると思います。
(051213) |
| |
event |
BED-L |
BED-U |
PWC |
S-Carry |
STAND |
| 21 |
|
3+股関節の外転 |
1 |
2*4 |
1 |
|
| 22 |
|
3+股関節の外転 |
1 |
2*4 |
1 |
10分1set |
| 23 |
|
3+股関節の外転、3+股関節の外転 |
1 |
2*4 |
|
|
| 24 |
|
3+股関節の外転 |
1 |
|
1 |
|
| 25 |
|
3+股関節の外転 |
1 |
|
1 |
20分スクワットなし、股関節の内寄せ1set、浅いスクワット1set |
| 満 |
|
3種 |
1種 |
2種*7回 |
2種 |
30分3set |
21(水):
・訓練STANDと訓練BEDの連携(091020)は各種30repsとして今月中は試行。必要な見直しの後、来月Daily
Taskに反映。
・Daily
Taskの100repsは30repsに減量。既存メニューも含め運動を確認したい。 |
10月22日(木)
Daily
Task-PWCチルトして腰捻りの向きは上方、次に前方。訂正する。
腰捻りを現実の歩行に近づけたい(081010)
腰捻りを現実の歩行に近づけたい。立位で考えると、遊脚振り出における腰捻りは、立脚の股関節周りに遊脚の股関節を前に出す回転と引き上げる回転が組み合わさっている。
・腰捻りの向きは前方上方←腰捻りの向きは上方、次に前方。訂正する。(091022)
・脚は脱力←(チルトして)腰捻りで腰を前に送る推進力は仙骨の締めかもしれない。(081006)←単純に、大腰筋と腸骨筋ではないか。更に言えば、全身を脱力させて骨の動きに集中すべき。訂正する。(081118)
・腰捻りと膝上げを組み合わせて行いたい。体幹側から動き始めて、しなるように。 |
| |
event |
BED-L |
BED-U |
PWC |
S-Carry |
STAND |
| 26 |
|
3+股関節の外転 |
1 |
2 |
1 |
10分スクワットなし、股関節の内寄せ1set、浅いスクワット1set |
| 27 |
9時通院OT |
3+股関節の外転 |
1 |
|
|
|
| 28 |
16時クリニック |
3+股関節の外転 |
|
1 |
|
|
| 29 |
|
3+股関節の外転 |
|
1 |
|
|
| 30 |
大移動 |
|
|
|
|
|
| 31 |
畳の上 |
|
|
|
|
|
| 満 |
|
3種 |
1種 |
2種 |
2種 |
1種 |
26(月):
・Daily
TaskのPWC水平肘伸ばし10repsを30repsに増量。
・PWC2種*7回を2種とし、回数は無制限とする。
・STAND30分を無制限に、スクワット3setを1setに減量。
27(火):上肢と体幹の運動を中断。 |
10月27日(火)
9時通院OT。
・左手指の痛みを訴えたところ、手根管症候群の可能性を指摘された。
・室内PULSAR後部左席への立位移乗を試す。4脚歩行器で2回、両脇アシストから右手ドア支持に移行で1回試したが、一度も成功せず。甘く考えていた。傾向と対策;